One-Shot Quality Control

Web Prompt Spec Builder

埋めるだけで「意思決定済みの設計書型プロンプト」を自動組み立てします。API不使用・生成結果はClaudeアプリ / Claude Codeに貼り付けてサブスクプラン内で実行できます。

01Project / 案件基本情報

何のサイトか。ここが曖昧だとモデルが構成を「発明」してしまいます。

03Reference / 参照サイト

最重要項目。「高品質な」の1000倍効きます。実在サイトを名指ししてください(think ○○ 構文になります)。

04Vibe / アートディレクション

形容詞3つ + 質感エフェクトのセットで指定します。複数選択可。

05Typography / タイポグラフィ

見出しの「扱い方」まで指定すると一気に高級になります。

06Sections & Copy / 構成と文言

表示する文言は必ず人間側で支給します。AI任せにすると安っぽくなる最大要因です。複数ページ構成の場合、ここではトップページを定義します。

07Features / 機能・更新性

クライアントの運用規模に合わせて選択します。目安: 更新なし=静的 / お知らせだけ更新=JSON方式かmicroCMS / ブログ・メディア運用=microCMS連携。いずれも無料枠で運用できます。

※カート・在庫・会員機能を伴う本格ECは一発出しの対象外です(Shopify等の専用SaaSを別途提案)。決済リンク型は商品ごとのStripe Payment Linkに遷移する方式で、月額費用なし・決済手数料のみで運用できます。

08Stack & Hosting / 実装・ホスティング構成

サイトを「どう作り、どこに置くか」を決めます。下の5つの質問に答えると、おすすめ構成に RECOMMENDED が付きます(カードをクリックで手動選択も可)。選んだ構成は下のポンチ図と解説文にリアルタイム反映され、そのままクライアント提案に使えます。

09Motion / モーション仕様

「かっこよく」ではなく数値で。高級感はほぼここで決まります。

10Tech & Fallback / 技術指定

実装方式を固定してモデルの迷いを消します。フォールバック指定は一発出しの保険です。

11Assets / ブランド素材(任意)

ロゴ・OGP・ファビコンを登録すると、ファイル名と寸法が仕様としてプロンプトに書き出されます。小さい画像は「埋め込み」をONにするとbase64でプロンプトに直接同梱でき、単一HTMLで完結します(OFFの場合は実行時に assets/ フォルダへ画像を置いてください)。

LOGO
画像を選択
OGP (1200×630推奨)
画像を選択
FAVICON (32×32 / SVG)
画像を選択
Generated Prompt
左のフォームを埋めて「プロンプトを生成」を押すか、入力するとここにリアルタイムで組み上がります。
0 charsEnglish推奨(コード生成精度が高い)

使い方: 生成されたプロンプトをコピーして、Claudeアプリ(Fable 5)または Claude Code に貼り付けるだけ。APIは一切使わないので、Maxプランのサブスク範囲内で実行できます。